「カリフォルニア物語」チャリティー・オークション
ご報告
3月14日、財団法人日本ユニセフ協会に「カリフォルニア物語」チャリティー・オークションの収益金をお届けに行ってきました。そのご報告です!!
"イーヴと同じ境遇の子供たちをふやさないように"そんな願いも込めて、今回イーヴ役を演じた松本慎也さんが代表となり、収益金¥624,259-を寄付いたしました。
皆様のご協力に改めて感謝いたします。
本当にありがとうございました!!
お礼として日本ユニセフ協会様より「感謝状」を頂きました。
ありがとうございました。
また、今回を機に改めてユニセフの成り立ち・その理念や活動の歴史など貴重なお話を聞くことができました。
(ユニセフの使命)
説明を聞く松本慎也さん。戦後、日本の子どもたちもユニセフからの援助を受けていたそうです。
(当時配給されていた粉ミルクのサンプル。)
松本慎也より
「僕はイーヴを演じていて、ヒースと出会えて本当に幸せでしたが、客観的にイーウ゛の運命を考えると、もっと別な未来はなかったのかという思いもあります。ですから今回のチャリティー・オークションで、思いを世界の子供たちのために現実の力にできたこと、そこに少しでも参加できたことがとても幸せです。ご参加、ご協力いただいた全ての方に心から感謝しています。」
今回のチャリティー・オークションは初めての試みでしたが、皆様の暖かいご協力のもと無事終えることができましたことを心よりお礼申し上げます。
また、今後ともこういった活動に積極的に取り組んで行きたいと思います。
皆様のご協力誠にありがとうございました!!!